Carpe diem.

May 19, 2013 at 9:30pm
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Reblogged from daizaburoharada

daizaburoharada:

日本の学生が作ったアニメーションだとか、、、

確かにこれは上手。

11:51am
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Reblogged from mmqqbb

1万年前と同じように、人間はただの動物だ。肉体がよいコンディションにある間だけ、人間になれるのだ。生活がどこまで変わろうと、基盤は肉体であって、精神も意志も知性も「体調のよいときの添え物」だ。

— 

『あなたのための物語』:紙魚:So-netブログ (via mmqqbb)

添え物とまでは思わないけど、体調は大事

(via kotoripiyopiyo)

(via h-yamaguchi)

11:50am
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Reblogged from yasunao

「弱肉強食」を「□肉□食」の穴埋めで出題すると「焼肉定食」にされるから「弱□強□」にしてドヤった教師に「弱中強切」でまさかの扇風機にした生徒に惜しみない賞賛を送りたい……。

— Twitter / ss_snow2 (via yasunao)

(via h-yamaguchi)

11:43am
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Reblogged from ginzuna

しかし当時、最高の遣い手の一人であり、武士階級として知的レベルもそれなりに高かったであろう柳生但馬守ですら、武術の言語化は純粋な日本語だけでは実現できず、舶来言語体系である禅の用語を必要としました。

 だからこそ、「禅や儒教の言葉も借りず、古い軍記物の表現も使わず」、きわめて平易な、しかし不完全な当時の日本語を用い、しかも400年後に生きるわれわれのような後代の武術・武道人でも理解し納得できる武術の理合の言語化を実現した、宮本武蔵という人物の天才は、柳生を越えているのです。

「顔面突きで、相手をビビらせて居着かせろ」とか、「フェイントかけて斬れ」とか、「まず一拍子で強く打ち、そのまま粘る感覚で切っ先下がりに打てば、相手の太刀を打ち落とせる」などなど、『五輪書』の記述は、今読んでも超具体的かつ現実的です。体当たりのコツまで、丁寧に分かりやすく解説しているくらいなのですから。

 さらにすごいのは、言葉で説明すると誤解の多い点、言語化が適切でない部分について、「この技については、ちょっと言葉では説明できないので、実地の稽古で体験してくださいネ!」とまで書いてあるわけです。

 言葉にできることと、できないことを、きちんとわきまえている!

 400年前に、ここまで読者の便宜を考えて執筆しているのですから、もうこれは超絶的な現代感覚です。

— 新・流れ武芸者のつぶやき ある先輩武人への手紙/(武術・武道) (via ginzuna) (via 00a) (via ittm) (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via mitaimon) (via skamio)

11:41am
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Reblogged from otsune

例えば小学生が「知識は力なり」という格言を知って、

「私は「知識は力なり」という言葉を読んで感動しました。本当に知識は力だと思います。
私もたくさん知識を付けて力のある大人になりたいです。」

と日記にでも書けば、小学校の先生的には二重丸だろう。
しかし、この作文は基本的に同じ事を3回繰り返して書いただけで、
小学生が本当に文意を理解しているかどうかは全く分からない。

あるいは「”知識は力なり”の意味を説明しなさい」という高校生向けの現代社会の問題なら、

「”知識は力なり”は、16-17世紀イングランドの哲学者フランシス・ベーコンの主張に
基づく格言である。彼が1620年に著した『ノヴム・オルガヌム』第1巻「警句」において
述べているように、人間の知識と力が一致するのは、原因を知らなければ、結果を生み出す
こともできないからである。」

とでも書けば普通の先生は大満足であろう。
ちなみにこれはWikipediaから主要部分をコピペしただけで、
同じく、これを書いた学生が真意を理解しているかどうかは分からない。
実際、私はこの格言の意味をきちんと理解してコピペしたわけではない。

こうして考えていくと、数学が極端に出来ない学生というのは、
実は「言語能力の低さが数学の試験によって露呈した」だけであって
問題は数学力ではないのではないか
、と思えてくる。

— 数学のできない大学生を見て思うこと - 統計学+ε: 米国留学・研究生活 (via otsune)

(via skamio)

April 14, 2013 at 12:29am
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Reblogged from clione

よく、「好きな仕事だから、成果が出なくてもいいや」って思っている人、いるでしょ。僕、そういう考え方、大嫌いなんですよ。仕事ってそういうものではないのではないでしょうか?お金をもらっている以上、要求されるのは成果のみです。完成度の高いものをいかに提供するか。これがプロとして一番大切なことなんですよ。だから僕はどんな仕事でも完全に仕上げなければ、納得しない。仕事は好きだからやるもんじゃないし、ましてや嫌いだからできないなんて甘ちゃんの言うことです。嫌いでも、そこで勝てると思ったなら、やるべきだし、一度始めたら全力でぶつかるべきなんです。嫌いだからこそ、モチベーションも上がるんです。嫌いな仕事で手を抜くなんて、本当に最低です。必要なのは、好き嫌いを超越した、自分がお金をいただいている仕事へのプライドだけでいい、と考えています。

やりたいことが見つからない、なんていう人がいるけど、やりたいことをやるんじゃなくて、やるべきことをやればいい。ただ、それだけです。

— 林修さん-プロ論。-/リクナビNEXT[転職サイト] (via clione)

(via h-yamaguchi)

12:24am
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Reblogged from thresholdnote

みなさんも「それが何の役に立つのかわからないけれど、どうしてもやりたい、やっていると楽しい」ことをみつけてください。そうすれば、「努力したけれど報われなかった」という言葉だけは口にしないで済むはずです。

— 

困難な時代を生きる君たちへ (内田樹の研究室)

そんな感じのWEBサービスがあるといいね!

(via petapeta)

-ようこそ! Tumblrへ

(via sukoyaka)

(Source: thresholdnote, via h-yamaguchi)

12:21am
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Reblogged from bgnori

4) 「しない」よりも「する」目標を立てる

 「夜にお菓子を食べない」…「しない」目標は我慢を強いるので、実行が大変になる

 「夕食後はすぐに歯を磨く」…「する」目標は実行したことによる達成感を味わうことができる

— 認知行動的アプローチを用いた目標設定の支援 (via bgnori)

(via h-yamaguchi)

April 7, 2013 at 12:53pm
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Reblogged from yuco

隣の夫婦
夫「行ってきます」
妻「行かないで!おいてかないで!」
夫「ええい、行かねばならぬのじゃ!」
妻「ならば私を切り捨ててゆくが良い!」
夫「やあっ」
妻「ぎゃあっ」
夫「行ってきます」
妻「いってらっしゃーい」

妻「うわやっべえ、窓あいてた!」

奥さん、声でかい。

— 妻「行かないで!おいてかないで!」 : 2chコピペ保存道場 (via yuco)

(via clione)

March 23, 2013 at 4:27pm
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Reblogged from danbora

・仏教では、なんらかの刺激を受け、それに対する痛みや反応が生じるのを「一の矢」と呼ぶらしい。これはいたしかたがない。どんなに修行しても、痛いものは痛い、悲しいものは悲しいと言う。失敗したら、後悔もするだろう。ところが、修行していないと「二の矢」にやられてしまう。二の矢は、そのことをいつまでも思い悩み、自分を責め、自信を失い、不安を増大させる。

・仏教では、「一の矢は、避けられない。しかし二の矢は、叩き落とさねばならぬ」と教えられるという。

— 『平常心を鍛える』:紙魚:So-netブログ (via danbora)

(via clione)