「嫌ならやめろ」と言うのは許されるのに、「嫌だからやめる」は甘えと見なされる矛盾を誰か説明してください
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2011-10-06
(via atm09td)
(Source: katoyuu, via h-yamaguchi)
「嫌ならやめろ」と言うのは許されるのに、「嫌だからやめる」は甘えと見なされる矛盾を誰か説明してください
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2011-10-06
(via atm09td)
(Source: katoyuu, via h-yamaguchi)
ところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!
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ああ、すごくわかる
(via mitaimon)
(via clione)
スタジオで大勢の若者が永ちゃんに悩みを聞いてもらうという企画の中で、ある女性がこんな悩みを打ち明けた。
「私はキャバ嬢をしているんですが、やりたいことがなくて、でもこのままでいいのかどうか悩んでいます。どうしたらいいでしょうか・・・?」
とざっくりこんな質問。
永ちゃんはこう答えた。
「居心地がいいんじゃない?でもこのままずるずる行って、いつの日かいよいよヤバイって時に、政治のせい、世間のせい、他人のせいにしちゃいけない。それは自分の責任。」
— 【人物】やっぱり矢沢永吉がかっこいい!還暦ロックは尋常じゃない2:[週サラ] (via nakano)
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昔、どこかのコンビニの前で、見た目ヤクザのような人が舎弟のヤンキーみたいな人に怒ってて、その内容が「日清さんが!日清さんがココまでお湯を入れて下さいって導いてくれとんのに完全に上回っとるやないかい!!」って舎弟がカップ麺のお湯を入れ過ぎた事に怒号してた光景が未だに忘れられない。
— akiko_saito daily - Twitter名言集その18 2012年5月号 (via dontrblgme)
(via clione)
「鉛筆は2BかHBを使いましょう」って言われてた小学生のころ、文房具屋で見つけた『F』の鉛筆に、かなりテンションが上がった記憶がある。Fって何だよ! と。新しい鉛筆が出たのか!? と。さっそく親に言って、その謎めいた鉛筆を買ってもらった。 ところが使ってみると、これがなんとも普通。濃さも書き心地もHBとそんなに変わらないし、高級感があるわけでもない。テンションは一気に下がり、一度使っただけで、その後「F」が鉛筆立てから出ることはなかった。 大人になってから、記号の意味を知った。『B』はBLACK(黒い)、『H』はHARD(硬い)、そして『F』はFIRM(引き締まった)。Fは最新のもんじゃなく、昔からあるHとHBの間の濃さの鉛筆だった。 ただ、疑問は残った。どうして意味ありげに、Fなんていう別格っぽい記号がつけられてるのか。BとHだけで片付く話じゃないんだろか、と。 疑問を解決すべく、日本鉛筆工業協同組合に問い合わせたものの、鉛筆の規格はドイツで決められたから、調べてみないと分からないとのこと。そこで、文献を探してみることに。すると、鉛筆の歴史が詳しく記されている『鉛筆と人間』(ヘンリー・ペトロスキー著)っていう本に、Fが誕生するまでの経緯が書かれていた。 19世紀、鉛筆の濃さの表し方は、国や業者によってさまざまだった。数字で表す業者や、H(HARD)とS(SOFT)で表す業者など、いろんな規格が乱立していた。 つまりBとHっていう、まったく別モノのラインが最初にあって、その間の濃さを埋める過程の中でHBが生まれ、さらにFが生まれた。濃さとしてはHHBなんだけど、3文字での表示はスマートじゃないからか、新しくFって記号が作られたってわけだ。こうして、19世紀の段階ですでにFは誕生していた。 ちなみにこの先、新しい鉛筆の記号が生まれる可能性はあるのか、三菱鉛筆株式会社に伺った。 謎めいた鉛筆記号『F』。その誕生の裏には、結構お勉強になる鉛筆の歴史が詰まってました。
そんな中で、ロンドンにあるブルックマンっていう鉛筆製造業者が、『B』と『H』で表示した鉛筆を作った。画家が求める濃い鉛筆のグループをB、製図者が好む硬い鉛筆のグループをHとして、濃さと硬さのランクを数字で表した。
多くの人に使われ始めると、BとHの間にニーズがあることが分かって、いくつかの製造業者が『HB』を作った。そして、HBとHの間に『F』が作られた。
この記号は世の中に浸透し、しばらく乱立してた濃さの表示は、20世紀になって統一されたという。
「現在の鉛筆で、すでにきれいなグラデーションになっておりますので、さらに細かく定義するのは、技術的に難しいと思います」
手作りだったら、微妙に違う濃さの鉛筆を作ることはできるという。でも、鉛筆は大量生産する必要があるから、品質が維持しづらいんだとか。新しい記号が生まれる可能性は、あまりなさそうだ。
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鉛筆の「F」っていう謎の存在について | エキサイトニュース (via johnnys) (via jinakanishi, petapeta)
2009-03-07 (via gkojay) (via mayoreta) (via jyamil)
F
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電話の声が素敵だね、とか ひたすら相手のいいところを見つけて言葉で肯定し続ける、
笑った皺がかわいいね、とか
お茶碗の洗い方が丁寧だね、とか、
ほんとにもうなんでも、どんな小さな、ささいなことでもよくて、
「他人」という目線でそのひとの素敵なポイントを見つけて、
言葉にして手渡してあげることだと思っています。
その積み重ねは自信になって、その自信はわたしがいなくなっても
わたしの大切なひとをつらいことから守る盾になってくれると思っています。
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こういう考え方が欠けていた。
(via takaug)
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2009-03-19 2010-02-28 (via handa, picapixels) (via hal9000m) (via dobinn69)
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billard and golf made easier :) by Jan Kriwol (photos) | Le Club Ostecx Agency: Ostecx Creative.